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RP(ラピッドプロトタイピング)

形状自在!実用強度を持った部品の製作が可能!!

光造形に比べ強度があり、機能評価モデルの造形が可能。

RP(Sinterstation)システムの特長

  1. 選択的レーザー焼結法を使い、粉末材料を均一な粉末層にして、スキャンしたモデルの断面形状を溶かして固めていきます。
  2. 粉末層は、0.1mmづつ、積層されて、立体モデルを成形します。
  3. モデルは、粉末の中に成形されるため、サポート等の冶具は全く必要ありません。また、一度に多数の造形ができます。
  4. 材料 : ナイロン11の複合材とナイロン11+ガラスビーズの複合材があります。
  5. 3Dデータ(パラソリッド、ステップ、IGESまたは、STL)があれば、短納期で形状確認はもちろん、実使用環境下での機能確認にも使えるモデルが提供できます。

採用例


ファン


ベルトのフック


デジタル表示器(卵)


コロコロサンプル


コンデンサボックス

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