年々深刻化している猛暑による
エアコンの故障や不調
電気代の高騰が家計を圧迫している問題
そんな暑い日本の夏
に活躍する商品!!

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エアコン室外機の負荷を軽減エアコン室外機全体の温度上昇を抑え
負荷を軽減。省エネ・節電冷房効率がアップし、
夏の電気代を賢く節約。
一般的な
遮熱シートとの違い!
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アルミ蒸着タイプ
室外機カバー
アルミ蒸着
アルミの粉を吹き付けただけの
『粒の集まり』
ミクロの隙間から
熱がスルスル漏れ遮熱性は弱い。 -
本製品
(アルミシートタイプ室外機カバー)
アルミシート
アルミを薄く延ばした
『1枚の板』
隙間ゼロの鉄壁構造
熱をほぼ完璧に跳ね返し
遮熱性は高い。
従来製品と本製品の比較表
| 特性 | アルミ蒸着 | アルミシート |
|---|---|---|
| 遮熱性 | 〇 | ◎ |
| 防湿性 | 〇 | ◎ |
| 耐久性 | 〇 | ◎ |
| コスト | 〇 | △ |
物流業界での
十分な実績
陸海空の物流で活躍する常温輸送用コンテナライナーシート
『キープサーモフィルム』


本製品の3つの特徴
優れた反射率

一般的なアルミ蒸着遮熱シートが
輻射熱を30~60%カットする性能
『キープサーモフィルム』は
アルミ5層で構成され輻射熱を
97%カットする性能を発揮します。
高性能の常温維持力
夏期(外気温31℃)使用しているエアコン室外機にて
遮熱シートあり・なしで26.6℃の温度差を確認!!
遮熱性試験も実施で26.4℃の温度差を確認済み。
遮熱率71%・遮熱区分S65+で最上級グレード!!-
エアコン室外機への
負荷を軽減
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『キープサーモフィルム』は
一年を通じ常温維持力を発揮しますので
エアコン室外機が受ける外気温変化に
よる負荷を軽減します。

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厚み2mmの両面テープを採用。
室外機の天板との隙間を作り室外機の
放熱を妨げない工夫をしています。
使用方法
- 事前にエアコン室外機の天板サイズを測ってください。
- 遮熱シートを張り付ける室外機の天板の汚れやほどりをタオル等で良く拭き取り十分に乾燥させてください。
▷室外機の天板サイズが遮熱シートより大きい場合、遮熱シートを天板の中央に配置して、貼り付けてください。
▷室外機の天板サイズが遮熱シートより小さい場合、ハサミやカッターなどで遮熱シートを天板に合わせてカットし貼り付けてください。
- 付属の両面テープを図のように遮熱シート裏側6か所に貼り付けてください。遮熱シートには裏表があります。裏面には「うら」シールが貼ってあります(光沢のある方が裏面です)

- 遮熱シートの表側を上にして貼り付ける面に位置合わせしてください。
- ❸で貼った両面テープをはがし、室外機の天板に6か所貼り付けてください。
製品仕様

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商品名/品番 エアコン室外機用遮熱シート/KTF-3080 個装サイズ/重量 W230×D10×H333mm/87g 入数 (遮熱シート) 1枚入
(両面テープ) 6枚入製品サイズ (遮熱シート) 300×800mm厚さ0.15mm
(両面テープ) 40×40mm厚さ2mm取付け方法 アクリル系粘着剤2mm厚 遮熱材 アルミ、PE、PET 輻射熱反射率 97%
使用上の注意
- 遮熱シートを取り付ける際は、エアコンの運転を止めた状態で作業してください。
- 遮熱シートに裏表があります。裏面には『うら』シールが貼ってあります。(光沢がある方が裏面です)
- 遮熱シートに巻ぐせがある場合は、反対向きに巻直すと巻ぐせが取れやすくなります。
- 貼り付ける面に凹凸がある場合、可能な限り凹凸を避けて両面テープを貼ってください。
- 両面テープをはがす際は、室外機側を傷めないように端からゆっくりとはがしてください。
ノリ残りがある場合は市販のシールはがしをご使用ください。 - 室外機の側面にも貼ってご使用可能ですが、排気口をふさがないようご注意ください。
- 遮熱シートの貼り直しなどで両面テープを追加される場合は、市販の2mm厚の屋外用両面テープをご使用ください。
- 遮熱シートに強度を持たせるためクロスをラミネートしてあります。
表面の特殊ラミネートのはがれが目立つようになりましたら遮熱効果が落ちている可能性がありますので新しい製品と交換してください。

